- HOME
- 院内紹介
院内紹介
院内・検査設備

男女別となっています。こちらで健診着とスリッパにお着替えください。

緑内障などの眼疾患だけでなく、高血圧や糖尿病などの生活習慣病に起因する、眼底病変診断のための画像情報を取得できます。

緑内障の早期発見をするために、空気を当てることで直接眼球(角膜)に接触する事なく眼圧を測定できます。

肺を出入りする空気の量や速度を測定し、肺の働きや呼吸の病気がないかを調べる検査です。

かかとに超音波を当てて骨の強さを測定します。エックス線を使用していないため、妊娠中の方でも測定することができます。

胸に電極をつけて、心臓が動く時の電気を調べることで、心臓が動く時の電気をとらえて記録します。心臓の拍動のリズムの異常(不整脈)、心臓の筋肉の異常が分かります。

腹部に超音波を当て、臓器(肝臓・胆のう・膵臓・脾臓・腎臓)を中心に、異常がないかを調べます。胆石、ポリープ、のう胞、腫瘍などの限局性病変、脂肪肝、慢性肝炎などのびまん性疾患、各臓器の形態などを観察する検査です。

小型カメラを内蔵した細長い管を口(鼻)から挿入し、食道・胃・十二指腸を観察します。
これらの部位にできる病気(がん、炎症、潰瘍、ポリープ、静脈瘤など)を早期発見することができます。

バリウムを飲んだ後に消化管を造影し、テレビモニターで観察すると同時にエックス線撮影して、臓器の形の変化や異常を診断する検査です。
胃だけでなく、食道から十二指腸まで調べることができます。
院内案内図
